
女友達がイタリア旅行した話。
— マッキー(牧原静夫) (@akumu_makky) 2018年8月25日
そこまで可愛くないのにナンパの嵐。
カフェでイタリアの伊達男が女友達の背中を見て
「あれ、羽は? 空から落ちてきた天使だよね?」
街中で爺ちゃんにいきなり花を貰い
「またイタリアに来ておくれ、バンビーナ」
女友達、帰国して一言
「日本の男はあかんわ」
《ツイートへの反応》
イタリアに住んでたからわかるんですけど、文化なんですよね。女性が自然体で輝くように努めるのは男として当たり前とい言いますか。あれは良い文化だと思います!(結婚するとまた違うようですがw)
— パスタ少年(グリフォン) (@Perugiacafe) 2018年8月25日
男友達が旅行した話。
— ん (@d08prcsnLbBbMuN) 2018年8月25日
イケメンでないのにナンパの嵐。
カフェで男友達が女性の背中を見て
「あれ、羽は? 空から落ちてきた天使だよね?」
街中で女性にいきなり花をあげ
「またに来ておくれ、バンビーナ」
男友達、帰宅して一言
「キモイって言われた日本女はあかんわ」
「あれ?羽根は?空から落ちてきた天使だよね?」
— 安定成長マン (@fx_assetmanage) 2018年8月26日
「あれ?ウソ!羽根が無くなっちゃってる!どうしよう帰れない!今夜泊めてもらえないかしら?」
って言えるぐらいじゃないとね。イタリア人とは釣り合わない。
日本の男が同じ事したら、その女友達はどう思うかな?
— 綿菓子 (@mondaiji_hakken) 2018年8月25日
「そうじゃないんだよね」とか「イタリア人の真似してダサい、似合わない」と言うんじゃないかな?
最初から「日本とイタリアは別の国、別の文化」と思って行ってるから、日本でされたらキモい男性の行動も、受け入れられたわけです。
でも日本人の男が日本でこれやったら「セクハラ」とか「キモッ」でしょうね。結局は人を選ぶって事。知り合いにイタリア人いるけど絶対に出来ないと言っていた。
— d_ara (@denzo_u) 2018年8月25日
違うんだ
— 深堕落天アニマ (@YataKarasu3) 2018年8月26日
日本の男はその気になったらウィットに富んだ口説き文句くらい言えるし
なんなら好いた女性の為なら恥ずかしいことの一つや二つ真顔で言えるのさ
ただ「キモい」でバッサリ切られSNSに拡散され、社会的に死んだ後、警察呼んで裁判沙汰で物理的にも殺されるからやらないだけよ?
イタリア人にそういうのされたらドキッとくるけれど、日本人はそういう子洒落た感じではなく、無言だけれどドアを先に開けて通してくれたり、さりげなく道路側歩いたり、女性に歩く速度を合わせたりっていう、口に出さない優しさや心配りが似合うと思う
— ともえ (@000_tomoe) 2018年8月25日
やっぱり真似より似合うものの方がいいわよね!
お国柄と習慣の違いですね。
— サンキスト (@nnIXLuQZm6LvBxu) 2018年8月25日
日本人男性が突然そんな風に接したらキモッ!で終わるのかと…💦
なお、日本の男が同じようなナンパしたらボロクソ言われる。
— ごっさむ (@gossamsin) 2018年8月25日
FF外から
— 拓実 (@ba_trp_ewi1030) 2018年8月26日
イタリア人の日本人女性のイメージは所謂"マドンナ"で、結婚すれば生涯妻として男性に尽くすイメージがあるそうですので、日本人女性がイタリアに行くと格好のナンパ対象になる、という話をイタリアに在住経験のある方から聞いた事があります。
リプ欄で日本男児達が「日本人がやってもきもいだけ」とか「文化の違い」とか言ってる人多いけど、だからおまえらはあかんのだと言いたい。
— Lady_Reira (@kyk1225_m) 2018年8月25日

コメント
コメント一覧 (6)
女性に一切下心なく言わないでも奴隷のように女性の都合のいい働きをしてくれる!!!!!
イタリア人なんてテレビでしか見たことないけどイタリア人男性は素晴らしい!!!それに比べて日本の男性はぁあ!!!!!!!!!
批判はみんなヒョロガリジャッポス!!!!ジャッポスの反論くっせぇええええwwwwwwwwロジハラで訴えるぞwwwwジャップまん共は妄想の世界で生きてんだから邪魔すんなwwww
路上ナンパ、本当の意味は…
誰が言ったか知らないが、
もはや定説のようになっている
「日本女性が海外でモテる説」。
「大人しくて優しい日本女性は外国人男性に人気」
なんてもっともらしい理由と共に、
メディアで伝えられていますよね。
実際、旅先で現地の男性に声をかけられた方も
多いのではないでしょうか。
日本では地を這う虫けらのごとく
生きている筆者(三十路)でさえ、
世界一周中は男性に誘われることもしばしば。
良い気になって、
「日本の男はクソ! 外国人最高!
やっぱり日本女性は海外でモテる!」と
浮かれてしまったそこのあなた(と私)。
どうやらこれ、
モテているわけではないようなのです……。
「モテ」じゃなく「セクハラ」
一昔前の海外ドラマによくある、
男性が街行く良い女に向かって口笛吹くシーン。
そんな状況は金髪爆乳美女に、
しか訪れないと思っていたら、
ニューヨークで工事現場のマッチョメンに
口笛を吹かれるというミラクルが
筆者にも起こりました。
「周りを見渡しても女は私だけ!
勘違いじゃない! 私ニューヨークでモテた!」
と喜んだのも束の間、実はコレ、
欧米で社会問題になっている
「キャットコーリング」という
セクハラ行為だったのです。
会話が成立するナンパとは違い、
「キャットコーリング」は、
見ず知らずの女性に対して一方的に声を掛けたり、
卑猥な言葉を浴びせたりする
失礼行為=セクハラ。
日本では余り見かけない光景なので
「声をかけられた=モテた」と
勘違いしてしまいそうですが、
日常的に声をかけられている、
欧米の女性からすると、
「立場を軽んじられた」、
「性的な目で見られた」と感じ、
不快極まりないそうです。
セクハラと気づかず、無視せず怒らず、
笑顔まで向けてしまう日本女性は、
格好のターゲットになっているのだとか。
そうは言われても、
ナンパとセクハラの線引きも曖昧で、
そもそも男性に声をかけられ
慣れていない日本女性には区別がつきません。
という事でナンパ多発地帯ラテン語圏で
筆者が体験した事例を基に、
ナンパかセクハラかを検証してみましょう!
1)イタリアにてハゲ気味のお兄さんに
「美味しいコーヒーをご馳走させて欲しい」と言われる。これはナンパ。
2)メキシコのバスでおじさんに
「遺跡を案内してあげよう」と言われる。
これはナンパ心が見え隠れする親切。
3)スペインのヌーディスト多め
ビーチで全裸のイケメンにウィンクされる。これは嬉しいサプライズ。
ダメだラテン男性は参考にならない……
女性に対する好意が溢れている上に、
ノリが明るいから嫌悪感を抱きにくい!
全部ハッピーなナンパに見えてしまいます。
◆セクハラを通り越してもはや犯罪な例も
では浮ついたラテン男子と一線を画す、
ムスリム男性はどうでしょう。
不倫した女性が終身刑になる国もあるほど、イスラム教徒の間では、
女性の貞節が重んじられていますが……
1)エジプトのホテルで清掃員に襲われかける。セクハラと言うか犯罪。
2)イスラエルのアラブ人地区の教会で男児に乳を触られる。セクハラと神への冒涜。
3)ドイツでトルコ人バス運転手に「今夜うちに来い」と言われる。セクハラど真ん中。
笑って許せるナンパか不快なセクハラか、結局は声をかけて来た男性次第な気もしますが(笑)日本女性の大人しい態度がセクハラを助長させ、危機感の無さがお持ち帰り含めたナンパを成功させているのもまた事実。
日本女性の皆さん、異国の地で浮かれる気持ちは分かりますが、一旦立ち止まって己の身を案じることも忘れずに!
<文/まきこんてぃ>
【まきこんてぃ】
三十路で世界一周一人旅を経験した、なんちゃって港区OL。自由気ままな独身生活と、世間体との間で揺れ動くナイーブなお年頃。
世界一周を記録したブログ
「世界の国からこんにちは。」公開中。
さっさと死ねよ